あなたは、こんな想いを抱えていませんか?
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- 心配をかけたくない
- 弱みを見せたくない
- 迷惑をかけるのが心苦しい
- 私なんかが…と思っている
- 自己イメージを壊したくない
悩みや本音を明かすことが苦手という思いには、あなた自身の過去の経験や、深い本音が隠れていませんか?
見方を変えてみると
- 心配をかけたくないのは、気持ちが優しい証
- 弱みを見せたくないのは、かつて弱みに付け込む人がいた…(自己防衛)
- 迷惑をかけるのが心苦しいのは、これまで、自分でなんとかしないといけなかった…(責任感が強い)
- 私なんかが…と思っているのは、「ちゃんとしないと…」という呪縛にかかっている
- 自己イメージを壊したくないのは、しっかり者として生きてきた証
こんな風に捉えてみると、少しはラクになりませんか?

悩みやもやもやは、相手を選んで相談してみて
悩みやもやもやを一人で抱えていると、苦しみが増して八方塞がりになりますよね。
抑えてしまった感情は、心の奥でくすぶってしまいます。
そして、もやもやが募り、心が苦しい…という状況になりますよね。
挙げ句、体に不調が表れたり、理由もなく涙が溢れたりする場合もあるでしょう…。
実は、私もそうでした。今でも、まだそういう傾向があるかも…。
私は、カラーセラピストだから、セルフセラピーをして自分の心と向き合うようにしています。
また、練習会などで、他のセラピストさんのセッションを受けることもありますよ。
悩みやもやもやを相談するには、相手を選んで相談することが大切です。
カウンセリングやセラピーを受けるという選択肢がありますよ。

感情を抑えてしまう、優しいあなたへ
感情をデトックスするために、カウンセリングを受けるのもあり。
そして、カラーセラピーを受けるのも良いものですよ。
色は、心を癒やしたり整える効果があります。
第三者のセラピストだからこそ、気兼ねなくお話でき、感情のデトックスができますよ。
カラーセラピーは、色彩心理がベースです。
ちょっぴり、占いちっくだけど…。
カラーセラピーは、直感で選んだ色から、あなたの本音にアクセスします。
あ、でも怖いものではないですよ。安心してくださいね。
色には、良いも悪いもありません。
また、お話をしますが、話したくないことは話さなくても大丈夫。
話したくなったことは、どんどんお話くださいませ。
セラピストは、まるっとあなたのお話を受け止めますよ~(*^^*)
もし、ピンときましたら、カラーセラピーをご体験くださいませ。